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◆グロスミンQ&A◆
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A.OKです。但し、グロスミン粒に限り、「ワーファリン」というお薬との 併用は避けてください。その他のお薬との併用は全てOKです。 A.OKです。何も問題はありません。 A.葉緑素の色ですから全く心配ありません。 緑色の便は、葉緑素が腸内の老廃物や身内の油分を排出してくれた証拠です。 A.「スピルリナ」は植物ではなく、正しくは細菌(藍菌)の仲間です。 成分が似ているとしてもクロレラのように野菜の代わりをするものではありません。 例えば、ビタミンなどがクロレラのように豊富に含まれていないからです。 A.グロスミンの「チクゴ株クロレラ」だけに含まれるクロレラエキス (クロレラ ・ブルガリス・エキス)の略称です。その有効性は、多く の研究論文によって裏付けられています。すなわち、科学的に 有効性の認められた唯一のクロレラエキスがCVEです。 A.青汁は野菜の補給と言うことではよいと思います。しかし青汁は、 1日に必要 な野菜が全部摂取できるわけではありません。また、 抵抗力を回復するなどの働きは期待できません。 A.クロレラの種株の違いによります。クロレラ工業(株)のグロスミン は、細胞 破砕していませんが消化吸収率はクロレラの中で最も 高い吸収率(82%)です。東南アジアで生産され、消化吸収の悪 いクロレラは、細胞破砕しているようです。 A.昔は消化吸収が悪いと言われていました。現在は消化吸収の悪 いものもあれば、よいクロレラもあるということです。 グロスミンの「チクゴ株クロレラ」は、細胞が柔らかく、消化吸収力 も最高です。 A.粒、顆粒、液体の全製品とも、いずれもOKです。但し、大量に お酒を飲む場合 などは、飲酒時までに飲んでおくとよいでしょう。 A.ロスミンは、遺伝子組み換えは行っておりません。 A.グロスミンは食品ですから、心配はありません。 なお、希ですが、便秘や下痢の起こる方もいます。 その場合は、少量から飲むようにしてください。 A.グロスミンの生産過程で、農薬や抗生物質は使用していません。 ですから、農 薬等が含まれることはありません。 A.クロレラは淡水に生息するもですので、ヨードは含まれません。 従って、甲状 腺などでヨード制限のある方でも安心して飲めます。 A.光に当たると葉緑素が退色します。全く心配ありません。 A.OKです。妊娠中や授乳中はビタミン、ミネラル、食物繊維を多く 必要とします ので、むしろ、積極的に飲んでいただきたいと思います。 |
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