◆グロスミン成分表◆



グロスミン成分表
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グロスミンに含まれる69種類の栄養成分です。主な栄養成分の役割も表示しております。
<ミネラル>
鉄分・カリウム・マグネシウム・カルシウム・リン・イオウ・マンガン・銅・ ナトリウム・亜鉛・クロム・コバルト・モリブデン・セレン・ケイ素・バナジウム
主な栄養成分の役割
○グロスミンのミネラルは、ビタミンなどと同様に、天然の形で人体に優しく作用します。
○鉄は、最も重要なミネラルでヘモグロビンを構成し酸素を運びます。女性は1日の鉄損失量は2mgで、 補うためにはmg以上の鉄の摂取が必要です。
○マグネシウムは、たんぱく質や核酸の合成、分解など300以上の酵素反応に関係しています。
○カリウムは、細胞の過剰な緊張状態を緩和します。
<アミノ酸(たんぱく質)>
イソロイシン・ロイシン・リジン・フェニルアラニン・メチオニン・トリプトファン・ バリン・スレオニン・シスチン・チロシン・ヒスチジン・アルギニン・アラニン・ アスパラギン酸・グルタミン酸・グリシン・プロリン・セリン
主な栄養成分の役割
○グロスミンは、良質のたんぱく質を60%含む良性たんぱく食品です。
○グロスミンのたんぱく質の「生物価」は76で、植物性たんぱく質では優れています。
○グロスミンのたんぱく質は、しっかりアミノ酸に分解されて吸収されます。
○たんぱく質は細胞を作り、血液や酵素として利用されます。
○イソロイシン、ロイシン、バリンは筋肉に多く含まれるアミノ酸です。
○トリプトファンは、脳内ホルモンのセロトニンやメラトニン、成長ホルモンを増やします。
○フェニルアラニンは、神経伝達物質になるアミノ酸です。
<ビタミン>
カロチン・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ナイアシン・パントテン酸・ 葉酸・ビオチン・コリン・イノシトール・ビタミンC・ビタミンD前駆体・ビタミンE・ コエンザイムQ9・ビタミンK
主な栄養成分の役割
○グロスミンに含まれる天然のビタミンは、栄養成分として新陳代謝を活発化します。
○ビタミンB1、B2、B6は、糖質、脂質、たんぱく質など生命維持に重要な成分の代謝に深く関係しています。
○ビタミンKは、緑黄色野菜に多く含まれ、血液の凝固に関係しています。 グロスミンは、ビタミンKのよき補給源になります。
○コエンザイムQ9は、体内でQ10に変わり美容によい成分です。
<脂肪酸>
リノール酸・リノレン酸・数種の糖脂質・数種のリン脂質
主な栄養成分の役割
○リノール酸、リノレン酸は、人体で合成できない必須脂肪酸なので食品から摂取が必要です。
○糖脂質、リン脂質は、複合脂質と言われています。
<植物性色素>
緑素a・葉緑素b・αカロチン・βカロチン・ルテイン・ビオラキサンチン・ネオキサンチン
主な栄養成分の役割
○葉緑素は、健康を維持増進する「腸内の押しだし役」です。
○カロチノイド類は、活性酸素を消去し、過酸化から細胞を守ります。
○カロチノイド類は、活性酸素を消去し、過酸化から細胞を守ります。
<食物繊維>
水溶性難消化性多糖類・ヘミセルロース・セルロース・リグニン
主な栄養成分の役割
○食物繊維は、腸内の掃除役で生体異物を押し出します。
○食物繊維は、タイプによってその役割は違います。ですから、単一の繊維を補給するよりも、 いろいろなタイプの食物繊維を毎食時に摂取することが大切です。
数種の糖タンパク質・数種の多糖体・数種の核酸関連物質・アデノシンなど数種の抗酸化物質
主な栄養成分の役割
○CVE中の糖タンパク質や多糖体は、抵抗体力を高めます。
○核酸関連物質は、細胞におけるエネルギー代謝を正常にして、細胞の若返り、抵抗体力を回復させます。
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